熊本地震支援:益城町に被災者支援拠点を開設過半数が危険と隣り合わせ

危険度判定調査結果(N=1,243):全壊10%、危険19%、要注意25%、調査済み(使用可能)21%、ラベルなし14%、その他11%。
熊本県益城町における家屋の危険度判定調査結果

応急危険度判定で54%に上る家屋が「危険」、「要注意」と判断されたものの、うち44%では被災者が引き続き寝泊まりしているほか、12%は車中や屋外で暮らすなど“危険と隣り合わせ”の生活を送っていることが、熊本地震で最も甚大な被害が出た益城町で日本財団が行った調査で明らかになりました。

詳しくは、日本財団ブログ「過半数が危険と隣り合わせの生活」をご覧ください。

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