海底探査技術開発プロジェクト発足超異分野チームで「Seabed2030」実現加速 日本財団と(株)リバネスが共同実施発表

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握手するリバネスの丸幸弘・代表取締役CEO(写真左)と日本財団の海野光行・常務理事(写真右)

日本財団と技術ベンチャー企業の設立支援をしている株式会社リバネス(本社・東京都新宿区)は6月19日、「海底探査技術開発プロジェクト」の共同実施を発表した。略称は「DeSET project」。Development of Seabed Exploring Technology(海底探査技術開発)の頭文字から名付けた。超異分野の人たちを集めた研究開発チームをつくり、海底探査のための革新的技術を開発・加速させる。2030年までに海底地形100%解明を目指す国際プロジェクト「Seabed2030」を実現させるのが目的だ。

詳しくは、日本財団ブログ「海底探査技術開発プロジェクト発足」外部サイトをご覧ください。

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