~過去のコラムはこのページの下にあります~
《75》60代からの挑戦 立山連峰とともに生きる作道さん
《74》みんなでやろう「おらほのラジオ体操」 被災地石巻から広がる笑顔の輪
《73》2011年も暮れる 東日本大震災を忘れまい
《72》原発事故に苦しむ福島を何とかしたい 日本の原風景・奥会津の村で
《71》涙を喪失した少年よ 被災地に寂しく残る照柿
《70》宝の海を奪われても 被災地・三陸の海女たち
《69》「心開いて前に進もう」 避難所閉鎖の宮城・石巻で
《68》被災地の人々に希望の灯を 震災を書き続ける仙台在住のジャーナリスト
《67》東日本大震災で被災したきみたちへ フクシマの子どもたちの夏
《66》鎮魂と復興を願った仙台七夕 人の心に希望《のぞみ》あり
《65》現場を見て自分の目で確認を 被災地を思う寂聴さんの言葉
《64》絶望を知ってこそ光がくる 魯迅と和合亮一の言葉
《63》生と死、悲しみの体験を後世に 震災の島の証言者たち
《62》議論よりも実践ありき 鈴木貫太郎の精神で被災地に
《61》届けられた友情の鯉のぼり 失意の原発被災児童を励ますメッセージ
《60》「あなたたちはやみのなかのひとすじのひかり」 フクシマ・小学生の「命の言葉」
《59》2人の女性からの便り 無常の世に生きる
《58》被災地で感じる胸の痛み それでも人間は・・・
《57》村長の予感が現実に 原発事故に巻き込まれた飯舘
《56》何かが変わったのか 「希望」という応援の言葉
《55》「大災害に耐え抜いて」 3人の先人との対話
《54》被災地への思い 絶望的状況でも人間は・・・
《53》メールで飲酒運転撲滅を 友を失った高校生たちの運動
《52》NZ地震!瓦礫の中に人が 災害現場に救助犬も出動
《51》燃え尽きることなく 琵琶湖の自然の中で
《50》本当の優しさとは いじめのない学校の姿
《49》「抗議する義務」とは 中谷宇吉郎が見た日本
《48》一世紀を生きて 混迷の時代を照らす輝き