現代の風景


最新コラム


~過去のコラムはこのページの下にあります~

2012年

2012/01

《75》60代からの挑戦  立山連峰とともに生きる作道さん

2012-01-23

《74》みんなでやろう「おらほのラジオ体操」  被災地石巻から広がる笑顔の輪

2012-01-10


2011年

2011/12

《73》2011年も暮れる  東日本大震災を忘れまい

2011-12-12

2011/11

《72》原発事故に苦しむ福島を何とかしたい  日本の原風景・奥会津の村で

2011-11-28

《71》涙を喪失した少年よ  被災地に寂しく残る照柿

2011-11-14

2011/10

《70》宝の海を奪われても  被災地・三陸の海女たち

2011-10-24

《69》「心開いて前に進もう」  避難所閉鎖の宮城・石巻で

2011-10-12

2011/09

《68》被災地の人々に希望の灯を  震災を書き続ける仙台在住のジャーナリスト

2011-09-26

2011/08

《67》東日本大震災で被災したきみたちへ  フクシマの子どもたちの夏

2011-08-29

《66》鎮魂と復興を願った仙台七夕  人の心に希望《のぞみ》あり

2011-08-08

2011/07

《65》現場を見て自分の目で確認を  被災地を思う寂聴さんの言葉

2011-07-28

《64》絶望を知ってこそ光がくる  魯迅と和合亮一の言葉

2011-07-04

2011/06

《63》生と死、悲しみの体験を後世に  震災の島の証言者たち

2011-06-20

《62》議論よりも実践ありき
鈴木貫太郎の精神で被災地に

2011-06-06

2011/05

《61》届けられた友情の鯉のぼり
失意の原発被災児童を励ますメッセージ

2011-05-30

《60》「あなたたちはやみのなかのひとすじのひかり」
フクシマ・小学生の「命の言葉」

2011-05-16

《59》2人の女性からの便り
無常の世に生きる

2011-05-02

2011/04

《58》被災地で感じる胸の痛み
それでも人間は・・・

2011-04-19

《57》村長の予感が現実に
原発事故に巻き込まれた飯舘

2011-04-12

《56》何かが変わったのか
「希望」という応援の言葉

2011-04-04

2011/03

《55》「大災害に耐え抜いて」
3人の先人との対話

2011-03-22

《54》被災地への思い
絶望的状況でも人間は・・・

2011-03-16

《53》メールで飲酒運転撲滅を 友を失った高校生たちの運動

2011-03-07

《52》NZ地震!瓦礫の中に人が 災害現場に救助犬も出動

2011-03-01

2011/02

《51》燃え尽きることなく 琵琶湖の自然の中で

2011-02-21

《50》本当の優しさとは いじめのない学校の姿

2011-02-07

2011/01

《49》「抗議する義務」とは 中谷宇吉郎が見た日本

2011-01-24

《48》一世紀を生きて 混迷の時代を照らす輝き

2011-01-10