日本財団会長、WHOハンセン病制圧特別大使で日本政府ハンセン病人権啓発大使でもある笹川陽平が、海外で取り組む活動をまとめた著書が出版されました。 日本ではすでに制圧された病気だと思われているハンセン病の犠牲者は、開発途上国をはじめ世界中にいまだ存在します。 27年の間に109カ国を300回以上訪問した著者が、遠い僻地を訪れ劣悪な環境の中で暮らす人々との交流をまとめたものです。 この機会に是非ご覧いただけますようご案内いたします。 ★アマゾンの著書掲載ページ☆