日本財団は、日本歯科医師会のご協力を得て、「トゥース・フェアリー(TOOTH FAIRY=歯の妖精)」と名付けた社会貢献活動をスタートいたしました。
これは、全国の歯科医院で治療の際に不要になった金歯などの金属類を、日本財団にご提供いただき、リサイクルで換金した資金を、アジアの学校建設やがんの子供たちの支援など、様々な公益活動に役立てるプロジェクトです。
活動の詳細をこちらで紹介していますので、せひご覧ください。
また、プロジェクトのスタートにあたり、日本財団笹川陽平会長と日本歯科医師会大久保満男会長が、去る5月12日に記者会見を致しました。記者会見の様子を、こちらでご覧いただけます。