昨年9月11日より日本財団遠隔情報・コミュニケーション支援センターを開設し、岩手、宮城、福島の三県に住む聴覚障害者が遠隔通信技術を利用して、通訳者のいない市町村に住んでいる方々も手話通訳や文字通訳を受けられるよう支援を開始しました。 また、ラジオを聞くことのできない聴覚障害者のために、各地の臨時災害FM局が発信している様々な情報を文字化してTwitterで配信する支援も開始しています。 詳しくはこちらのサイトをご覧ください。