財団職員出前授業

自分の物差しを持ち、行動する人を育てます。

日本財団職員による出前授業プロジェクト
「Social Action Program (ソーシャル・アクション・プログラム)」、本格始動!

いじめや引きこもり、ニート、格差の拡大・・・これからの社会を担う学生を取り巻く状況は厳しさが続いています。
だからこそ、自分なりの判断基準を持ち、自分たちがどのような社会をめざしていくのか自覚し、行動する人材が必要なのではないでしょうか?
日本財団はこれまで50年間にわたり、今まで見放されていた病気、人々、地域などにスポットライトをあてながら、社会福祉、文化、教育、海洋、国際協力など幅広い分野において、地球規模で問題解決へ向けての事業を行ってきました。
そのプロフェッショナルなノウハウを用い、学校側のニーズに合わせながら、「問題解決のために行動する人」を育てる授業を、無償で提供します。