ハンセン病の制圧に向けて
人間の安全保障

インドのハンセン病コロニーを訪ねて


ハンセン病の新規患者が年間約13万人と世界で一番多い国・インド。ハンセン病が治る病気になった今でも、差別と偏見が根強いため、回復者は貧困から逃れて自立することは難しい。インドにおけるハンセン病の実情や課題が感じることができる、回復者とその家族が暮らすハンセン病コロニーの生活を写真で綴る。

2014.01.27
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撮影:大沢 尚芳