沿革


『夢の貯金箱』の沿革


1962年 財団法人日本船舶振興会として設立。競艇のお金を「世のため、人のため」に活動する国内外の非営利団体の支援を開始
1993年 ボランティア活動の活性化を目指し、ボランティア活動助成を開始
1995年 阪神・淡路大震災が起こる。日本のボランティア活動が本格化し始める
1998年 特定非営利活動促進法施行。地域の問題や生活上の様々な問題を行政に代わって市民の目線で解決を図る
2005年 NPО活動の更なる活性化のため、日本に寄付文化を醸成することを目的に日本財団寄付プロジェクト「夢の貯金箱」が誕生
2011年 4月1日より公益財団法人となり、「公益財団法人日本財団」に名称を変更