現在、各寄付先の団体にインタビューを重ね、2008年度活動レポートの原稿を準備するのに大忙しです。
レポートに掲載しようと、再度取材のため、カリヨン子どもセンターに押しかけました。
心に残ったのは、同センターが取り組んでいるカリヨンハウス事業。
ボイストレーニングを行う音楽やカラオケ、禁煙や性教育などの教育プログラム、進学のための学習サポート、カウンセリングなどがあり、子供は希望してそれぞれに参加することができます。
15歳から18歳という大切な期間に子どもたちの心と体をケアすることがカリヨン子どもセンターの大切な役割の1つなのだなぁと思いました。
詳しい内容については2008年度活動レポートをご期待ください。
