7月10日に、ビル経営の記者の方からインタビューを受け、ドキドキしていたら!!
7月21日発行の「週刊ビル経営」で、「夢の自動販売機」が紹介されました

この専門紙は、ビルのオーナーの方に読者が多いとか。そこで、見出しを見てみると・・
「自動販売機活用 CSRへの軌跡」
「1本のドリンクが社会貢献につながる」
そして、
「ビル経営ツールに社会貢献と省エネを1台で実現する販売機を加えてみては・・」と続く。
記事には、ゆめちょメンバーの私のみならず、このプロジェクトに協力してくださっている「お問合せポータルの取締役・コンシェルジュ室長の芹澤 英彦氏のコメント(←顔写真も!)掲載されており、
「現在導入されている自動販売機と『夢の自動販売機』との消費電力差を考えれば、1本あたり10円を差し引いたとしても、大きな差はない」
と説明している。
このプロジェクトにかかわり始めて初めて知ったのですが、自動販売機の光熱費は、設置するオーナーが負担するのですが、設置される自販機は条件にもよるのでしょうが、必ずしも最新式の省エネタイプのものではないようです。
そこに目を付けたのが、「夢の自動販売機」プロジェクト。
置き換えたり設置すれば、省エネタイプの自販機が設置される予定です。
記事を読んでくださった方に、少しでもこのプロジェクトが広がるととても嬉しいです

近日中に、週刊「ビル経営」の了解を得て、記事をコチラに掲載できるようにしたいと思います。