「海底地形図は人類の生存に不可欠」世界9カ国28研究機関が参加表明
2030年の100%解明 決定版目指す

インフォグラフィック
海底地形図は世界を4つの地域に分けて作成される(seabed2030資料から)

2030年までに世界の海底地形の100%解明を目指す国際プロジェクト「Seabed2030」を進める日本財団と大洋水深総図(GEBCO)指導委員会は2月20日、今後の具体的な実行計画を発表した。プロジェクトには世界9カ国の28研究機関が参加を表明しており、提案者である日本財団の笹川陽平会長は会見で「海底地形図は人類の生存に不可欠」と述べ、海底地形図決定版の完成に改めて強い意欲を示した。

詳しくは、日本財団ブログ『「海底地形図は人類の生存に不可欠」』外部サイトをご覧ください。

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