「難病の子どもと家族を支える地域連携ハブ拠点」15カ所目茨城県古河市に「Burano」オープン
子どもを預けながらママたちが働ける

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「Burano」のテープカットをする(写真左から)尾形武寿理事長、秋山未来代表理事、針谷力市長、倉持健一市議会議長ら

日本財団は全国で25万人以上といわれる難病の子どもと、その家族が孤立しない地域づくりを目指し、「難病の子どもと家族を支える地域連携ハブ拠点」を推進中。その15カ所目にあたる茨城県古河市の日中お預かり施設「Burano」(ブラーノ)で4月1日、開所式が行われた。さらに、今月から5月にかけて千葉県白井市、福島県福島市、富山県高岡市でも同様の施設がオープンする。日本財団は2020年までに全国で計30拠点を整備する計画だ。

詳しくは、日本財団ブログ『「難病の子どもと家族を支える地域連携ハブ拠点」15カ所目』外部サイトをご覧ください。

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