ハンセン病に関する取組み


ハンセン病に関する取組み


 日本財団は過去40年にわたって、ハンセン病の制圧活動に従事してきました。WHOハンセン病制圧特別大使、日本政府ハンセン病人権啓発大使でもある会長・笹川陽平の下、医療面での制圧活動とともに、社会的差別の問題を人権問題として重要視し、患者・回復者とその家族の尊厳の回復と、平等な機会を享受できる社会の構築のための活動に取り組んでいます。

最近の活動状況

国立駿河療養所機関誌【駿河】

2010-05-01


国立療養所多磨全生園自治会機関誌【多磨】

2010-02-01


星塚敬愛園入所者自治会【姶良野】

2009-10-01


国立療養所多磨全生園自治会機関誌【多磨】

2009-10-01