海の未来を考える
海の未来

大型タンカーで混雑するマラッカ・シンガポール海峡


狭くて浅いマラッカ・シンガポール海峡(以下、「マ・シ海峡」という)を、年間12万隻以上の船が通航する。“日本の生命線”とも言われ、輸入原油の9割近くが通過するこの海峡の航行安全と環境保全のために、日本財団は40年以上に渡って支援を続けている。大型原油タンカーなどで輻輳するマ・シ海峡の姿を写真で綴る。

2014.04.30

※日本財団のマ・シ海峡の安全航行と環境保全支援についてはこちらをご覧ください。
>STORY 日本の生命線”マラッカ・シンガポール海峡の安全航行を守る

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撮影:山田 愼二