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世界が、あなたの登場を待っている 世界が、あなたの登場を待っている

新着情報

2021.3.26
国内新卒採用(2021年度)募集を締め切らせていただきました。
2021.3.1
国内新卒募集要項国内新卒採用(2021年度)採用説明会を更新しました。
2020.12.15
採用説明会/インターンシップ情報をアップしました。

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2020.12.15
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THE NIPPON FOUNDATION RECRUITMENT

2021年度新卒採用スケジュール

  • エントリー受付 2021年
    3月1日~25日
  • 書類選考 2021年
    3月26日~31日
  • 一次選考 2021年
    4月中旬
  • 二次選考 2021年
    5月中旬
  • 最終選考 2021年
    5月下旬
  • 内定通知 2021年
    6月上旬

With You 各業界からの推薦コメント

  • 株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長 藤田 晋

    若い可能性のある人が日本財団を知り、
    日本を元気にしてくれることを期待しています。

    株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長
  • レーシングドライバー 佐藤 琢磨

    社会課題は簡単に解決できませんが、
    「No attack No chance !」の心構えで
    チャレンジしてくれることを心から期待しています。

    レーシングドライバー 佐藤 琢磨
  • 国際パラリンピック委員会 理事 山脇 康

    リアルな人間関係を楽しみ、
    新しいプロジェクトや活動に
    チャレンジしてほしいと願っています。

    国際パラリンピック委員会 理事 山脇 康

あまねく平等にではなく、優先順位を持って、深く、且つ、きめ細かく対応すること

活動の最前線に立つ。
それは社会課題の最前線ということだ。
この扉の向こうにはきっと
より良い社会に向かう光がある。
道を拓いていくフロントランナーたちの声には
日本財団の活動指針が脈々と息づいている。

各業界からの推薦コメント

株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長

藤田 晋

“サイバーエージェントと日本財団は様々なかたちでコラボしていますが、分野は違えどイノベーションを起こすという点で共通項があります。若い可能性のある人に日本財団のようなところをもっと知ってもらい、チャレンジしてもらえば、日本がもっと元気になるのではと期待しています。”

プロフィール1998年、24歳でサイバーエージェントを設立し、2000年に当時史上最年少社長として26歳で東証マザーズ上場、2014年9月に東証一部へ市場変更した。創業から一貫して、インターネット産業において高い成長を遂げる会社づくりを目指し、「21世紀を代表する会社を創る」を会社のビジョンに掲げる。

各業界からの推薦コメント

レーシングドライバー

佐藤 琢磨

“私は東日本大震災で被災された子どもたちを長期的な視野に立ってサポートをするために、「With you Japan」を立ち上げて継続的に活動しています。また、日本財団HEROsプロジェクトのアンバサダーに就任したことで、昨年はこの活動を一緒に盛り上げて頂きました。日本財団は社会に対して様々な課題と向き合い、真摯に取り組んでいることにとても感銘を受けました。社会課題は簡単に解決できるものではありませんが、若い皆さんが「No attack No chance !」の心構えでチャレンジしてくれることを心から期待しています。”

プロフィール学生時代の自転車競技から一転、20歳でレーシングスクールに入り、モータースポーツの世界へ。2002年にF1デビューし、2004年アメリカグランプリにて表彰台に上がる。2010年からはインディカー・シリーズにチャレンジし、2013年ロングビーチグランプリにて日本人初優勝を成し遂げ、世界最高峰のレースと言われるF1とインディカー両方で表彰台に上がった唯一の日本人ドライバーとなる。更に2017年は世界三大レースの1つと言われるインディ500で日本人初の優勝を果たした。またオフシーズンでは自身で立ち上げた「With you Japan」プロジェクトとして2011年から復興地支援を毎年続けて活動。昨今では復興地支援と合わせて子供たちにカートの楽しさを伝えるキッズカートイベントを開催。

各業界からの推薦コメント

国際パラリンピック委員会 理事

山脇 康

“東京2020パラリンピック大会の成功とその先にあるインクルーシブな社会の実現を目指して、日本財団の皆さんと一緒に様々なプロジェクトに取り組んでいます。日本財団は、明確なビジョンを掲げ、民間企業とは少し異なるアプローチにより、持続可能な社会の実現を目指していますが、その原動力は、一緒に働く一人ひとりの人間力にあると感じています。 若い皆さんには、日本財団で、リアルな人間関係を楽しみ、新しいプロジェクトや活動にチャレンジしてほしいと願っています。”

プロフィール名古屋大学経済学部卒。1970年日本郵船株式会社に入社、代表取締役副会長など歴任し、現在同社アドバイザー。2013年、国際パラリンピック委員会理事に就任。日本パラリンピック委員会委員長、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副会長、日本財団パラリンピックサポートセンター会長など国内外でパラリンピック関連の要職を務める。