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世界が、あなたの登場を待っている

あなたがもし、世界を支えたい人なら。日本財団は、あなたを待っています。私たちの先にいる、世界の人々があなたを待っています。国際機関でも、政府機関でも、営利企業でもない。だから、社会の課題解決のためにまっすぐに働くことができる。市民、企業、NPO、政府など、それぞれの立場を飛び越え、ソーシャルイノベーションの輪を広げていくことができる。さあ、あなたのチカラを、社会のチカラに。

THE NIPPON FOUNDATION RECRUITMENT

各業界からの推薦コメント

株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長

“サイバーエージェントと日本財団は様々なかたちでコラボしていますが、分野は違えどイノベーションを起こすという点で共通項があります。若い可能性のある人に日本財団のようなところをもっと知ってもらい、チャレンジしてもらえば、日本がもっと元気になるのではと期待しています。”

各業界からの推薦コメント

“東京2020パラリンピック大会の成功とその先にあるインクルーシブな社会の実現を目指して、日本財団の皆さんと一緒に様々なプロジェクトに取り組んでいます。日本財団は、明確なビジョンを掲げ、民間企業とは少し異なるアプローチにより、持続可能な社会の実現を目指していますが、その原動力は、一緒に働く一人ひとりの人間力にあると感じています。 若い皆さんには、日本財団で、リアルな人間関係を楽しみ、新しいプロジェクトや活動にチャレンジしてほしいと願っています。”

各業界からの推薦コメント

“私は東日本大震災で被災された子どもたちを長期的な視野に立ってサポートをするために、「With you Japan」を立ち上げて継続的に活動しています。また、日本財団HEROsプロジェクトのアンバサダーに就任したことで、昨年はこの活動を一緒に盛り上げて頂きました。日本財団は社会に対して様々な課題と向き合い、真摯に取り組んでいることにとても感銘を受けました。社会課題は簡単に解決できるものではありませんが、若い皆さんが「No attack No chance !」の心構えでチャレンジしてくれることを心から期待しています。”

あまねく平等にではなく、優先順位を持って、深く、且つ、きめ細かく対応すること

活動指針「7つの鍵」

活動の最前線に立つ。
それは社会課題の最前線ということだ。
この扉の向こうにはきっと
より良い社会に向かう光がある。
道を拓いていくフロントランナーたちの声には
日本財団の活動指針が脈々と息づいている。

社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

01

あまねく平等にではなく、優先順位を持って、深く、且つ、きめ細かく対応すること

Voice 01

活動のフロントラインから

“今は200人の子どもしか助けることが
できないかもしれないけれど、
この事業の成果次第で、将来200万人の子どもを
助けることにつながると信じている。”

経営企画広報部
子どもの貧困対策チーム 兼 人材開発チーム

真野 優 Yu Mano

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社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

02

前例にこだわることなく、新たな創造に取り組むこと

Voice 02

活動のフロントラインから

“これまで就労支援の対象外と思われていた人
でも、
新しい技術で支えれば就労することも
可能になる。
今まで誰もやろうとしなかったことに
取り組んだ。”

公益事業部
国内事業開発チーム チームリーダー

菊地 佐知子 Sachiko Kikuchi

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社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

03

失敗を恐れずに 速やかに行動すること

Voice 03

活動のフロントラインから

“今回はスピード感が大事だということで
失敗があっても仕方ないという判断でした。”

日本財団パラリンピックサポートセンター
推進戦略部 ディレクター

金子 知史 Tomofumi Kaneko

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社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

04

社会に対して常にオープンで 透明であること

Voice 04

活動のフロントラインから

“ほんと体当たりで作っていったところがあります。
自分たちがやりたいことを心からお伝えして、
まだ自分でもわからないところもあるし、
失敗するかもしれない。と正直に、オープンに
お伝えして、協力を仰いできたのです。”

経営企画広報部
広報チーム

高木 萌子 Moeko Takagi

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社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

05

絶えず自らを評価し、自らを 教育することを忘れてはならない

Voice 05

活動のフロントラインから

“これだけ可能性のある事業を進めるにあたって、
中途半端な知識ではもったいない。
事業のポテンシャルを最大限に活かせる知識を
身に付けたいと思った。”

経営企画広報部
人材開発チーム付

栗田 萌希 Moeki Kurita

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社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

06

新しい変化の兆しを いち早く見つけて、 それへの対応をすること

Voice 06

活動のフロントラインから

“世の中にだんだん生まれている変化。
それをちゃんと形にしてみんなに
見えるようにしていく。それを後押しするのが
我々の役割だと思っています。”

特定事業部 True Colorsチーム
兼 インクルージョン推進チーム

青木 透 Toru Aoki

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社会を変えていく扉。
私たちにはその扉をひらく鍵がある。

活動
指針

07

世界中に良き人脈を開拓すること

Voice 07

活動のフロントラインから

“人を巻き込むってワクワクします。
私たち財団が仕掛け、新しいプロジェク
トへと進化していくようにして、
もっとみんなが繋がっていくような場に
なればいいなと思っています。”

海洋事業部
海洋チーム

本多 真紀 Maki Vicky Honda

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プロジェクト
ストーリー

Story 01
ソーシャルイノベーションフォーラム

変化を恐れずに、これまでになかった新しいことへ全員が挑戦していく。
まさにそれは日本財団の姿そのものです。

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プロジェクト
ストーリー

Story 02
ミャンマー支援活動

平和の果実を届ける。その信念で今や活動領域は多岐にわたるようになった。
根底にあるのは、ミャンマーの人に徹底的に寄り添う姿勢。

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2020年度新卒採用スケジュール

Web
エントリー
受付
~2020年4月3日(金)13時
1次選考
5月中旬
WEB面接を行います。日程の詳細、予約方法について、マイナビからご連絡します。
2次選考
5月下旬面接方法、日程の詳細、予約方法について、マイナビからご連絡します。
最終選考
6月9日(火)
内定通知
6月中旬

新着情報

2020.3.26
2020年度新卒採用スケジュールを更新しました。
2020.3.6
国内新卒採用採用説明会の案内をアップしました。
2019.12.27
2020年度新卒採用スケジュールを更新しました。
2019.8.9
採用公式サイトをリニューアルしました。

藤田 晋

プロフィール

1998年、24歳でサイバーエージェントを設立し、2000年に当時史上最年少社長として26歳で東証マザーズ上場、2014年9月に東証一部へ市場変更した。創業から一貫して、インターネット産業において高い成長を遂げる会社づくりを目指し、「21世紀を代表する会社を創る」を会社のビジョンに掲げる。

山脇 康

プロフィール

名古屋大学経済学部卒。1970年日本郵船株式会社に入社、代表取締役副会長など歴任し、現在同社アドバイザー。2013年、国際パラリンピック委員会理事に就任。日本パラリンピック委員会委員長、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副会長、日本財団パラリンピックサポートセンター会長など国内外でパラリンピック関連の要職を務める。

佐藤 琢磨

プロフィール

学生時代の自転車競技から一転、20歳でレーシングスクールに入り、モータースポーツの世界へ。2002年にF1デビューし、2004年アメリカグランプリにて表彰台に上がる。2010年からはインディカー・シリーズにチャレンジし、2013年ロングビーチグランプリにて日本人初優勝を成し遂げ、世界最高峰のレースと言われるF1とインディカー両方で表彰台に上がった唯一の日本人ドライバーとなる。更に2017年は世界三大レースの1つと言われるインディ500で日本人初の優勝を果たした。またオフシーズンでは自身で立ち上げた「With you Japan」プロジェクトとして2011年から復興地支援を毎年続けて活動。昨今では復興地支援と合わせて子供たちにカートの楽しさを伝えるキッズカートイベントを開催。