平成30年7月豪雨被災地支援

平成30年7月豪雨の被災地に対する支援活動へのご寄付をお願いいたします。

今回の災害により、200名を超える死者・安否不明者、30,000棟を超える建物が被災するなど、広範囲に渡って大きな被害が出ています。

日本財団では、平成30年7月豪雨において、「震災がつなぐ全国ネットワーク」をはじめとする団体等とともに連携し、広域な被害状況の調査を行い、被災地の支援ニーズに対応してまいります。

被害状況及び支援状況により皆様からお預かりしたご寄付のすべてを活用できない場合、「災害復興支援特別基金」にてお預かりさせていただき、今後発生する災害において、速やかに被災地で支援活動を行う際の支援金として活用させていただきます。

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特集:平成30年7月豪雨災害の現場から

稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんのメッセージ動画

2018年8月5日(日)17:00から配信の、インターネットテレビAbemaTV(アベマTV)の番組「7.2 新しい別の窓 #5」の中で、タレントの稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんが日本財団への寄付を呼びかけてくださいました。また、皆さまへのご協力をお願いするメッセージ動画をいただきました。

日本財団では、災害発生直後から支援活動を開始しています。支援の詳細は、「平成30年7月豪雨被災地支援」のページをご覧ください。