平成30年7月豪雨被災地支援

平成30年7月豪雨の被災地に対する支援活動へのご寄付をお願いいたします。

今回の災害により、100名を超える死者・安否不明者、3,800棟を超える建物が被災するなど、広範囲に渡って大きな被害が出ています (2018年7月9日現在)。

日本財団では、平成30年7月豪雨において、「震災がつなぐ全国ネットワーク」をはじめとする団体等とともに連携し、広域な被害状況の調査を行い、被災地の支援ニーズに対応してまいります。

被害状況及び支援状況により皆様からお預かりしたご寄付のすべてを活用できない場合、「災害復興支援特別基金」にてお預かりさせていただき、今後発生する災害において、速やかに被災地で支援活動を行う際の支援金として活用させていただきます。

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2018.07.09 緊急記者発表のお知らせ

【参考】
「水害にあったときに」対策マニュアル(作成:震災がつなぐ全国ネットワーク/日本財団助成事業)

水害対策マニュアルちらし表紙画像:水害にあったときに

チラシ版(PDF / 868KB)

詳細冊子版もあります。冊子版については、作成元の「震災がつなぐ全国ネットワーク」へ直接お問い合わせください。