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最新のお知らせとプレスリリース

海洋汚染ゼロ目標を阻む見えない脅威

お知らせ

海洋汚染の中でも見えない脅威である「有害化学物質」について警鐘を鳴らす国際シンポジウムが2月6日に東京都内で開催されました。このシンポジウムは海洋環境問題に取り組む「Back to Blue Initi

<2024年度>日本財団よりそい奨学金

お知らせ

日本財団は、犯罪被害者への支援拡充を目的に、犯罪被害に遭われた方の子どもを対象とした返済不要の給付型奨学金制度「日本財団よりそい奨学金」事業を実施しております。 日本財団よりそい奨学金 2024年

2025年卒採用 本エントリー受付開始

お知らせ

2025年卒 新卒採用の応募受付を開始しました。採用特設サイト募集要項ページよりマイページ登録のうえ、ご応募ください。 申し込み方法

ウクライナ避難民支援策 説明会開催

お知らせ

2024年2月21日、ロシアのウクライナへの侵攻開始から2年を前に、日本財団では、支援策について、メディアへの説明会を開催いたしました。 左から避難民のホデンコ・オレクサンドラさん、ボヤルチュック

日本財団ウクライナ避難民支援

第8回「ゆいごん川柳」受賞作品決定 大賞「我が子なし 母なる地球に 遺贈する」

お知らせ

日本財団では、人生の結びにご自身の意志を未来へつなぐ遺言の重要性を周知するため1月5日を「遺言の日」としています。この「遺言の日」周知啓発キャンペーンとして実施した「ゆいごん川柳」の受賞作品を発表いたし

2024年3月実行予定の貸付が決定

プレスリリース

日本財団は、造船関係事業の振興を目的に、造船所や工場などの設備改善のために必要な資金「設備資金」と、資材の仕入れ、諸経費のために必要な資金「運転資金」を長期・低利で融資する貸付制度を設けています。今回は

造船貸付事業

アフリカの最高峰で「ハンセン病を忘れないで」のバナー 笹川WHO制圧大使、85歳で登頂に成功

プレスリリース

WHO(世界保健機関)のハンセン病制圧大使を務める笹川陽平(東京都港区、日本財団 会長は2月12日、アフリカの最高峰キリマンジャロ(5,895m)に登頂し、「Don’t Forget Leprosy(ハ

ハンセン病問題に関する取り組み

2024年度福祉車両助成事業車種選定についてのご案内

お知らせ

日本財団では、1994年度から「障害の有無や年齢にかかわらず、すべての人々が地域で暮らせる社会」を目指し、高齢者や障害者の在宅サービスに適した福祉車両を重点的に配備してきました。 つきましては、2

福祉車両配備

【福岡県の小学校3年生~6年生を募集!】まちの課題解決に取り組むヒーローたちを取材しよう!

お知らせ

※各回定員に達しましたので、申し込みを締め切らせていただきました。 2024年3月24日(日)にミーナ天神(福岡市)で実施する「子ども記者体験ワークショップ:まちの課題解決に取り組むヒー

日本財団子どもサポートプロジェクト

日本初メタバース空間で受刑者・少年院在院者への就労支援を実施

プレスリリース

日本財団は、受刑者・少年院在院者(以下、受刑者等)の社会復帰を支援する職親プロジェクトを推進しています。本プロジェクトは、受刑者等の再犯を防止するとともに、人々が犯罪被害に苦しむことのない社会を目指して

日本財団職親プロジェクト