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最新のお知らせとプレスリリース
日本財団職親プロジェクト「再犯防止シンポジウム」のご案内
日本財団職親プロジェクトとは、官民連携で取り組んでいる、出所者が再び罪を犯さぬよう「職の親」となり自立更生を促進する活動です。本プロジェクトは2013年に発足し、刑務所出所者、少年院出院者等の更生支
日本財団職親プロジェクト
2026年3月実行予定の貸付が決定
日本財団は、造船関係事業の振興を目的に、造船所や工場などの設備改善のために必要な資金「設備資金」と、資材の仕入れ、諸経費のために必要な資金「運転資金」を長期・低利で融資する貸付制度を設けています。202
造船貸付事業
「親なきあと」問題に関する家族の意識・実態を調査
日本財団は、障害のある人の家族(親・きょうだい等)を対象に、「親なきあと」に関する意識や不安、具体的な課題、将来に向けた準備状況、求められる支援等を明らかにすることを目的として、全国規模のオンライン調査
障害者の「親なきあと」サポートプロジェクト
2025年9月 台湾台風支援 寄付金の活用報告
2025年9月23日、大型の台風18号が台湾東部に接近・上陸しました。台風が上陸した東部の花蓮県は、2024年4月の台湾東部を震源とする地震の被災からの復興途上でもありました。 この台風による記録
2026年度福祉車両助成事業車種選定についてのご案内
日本財団では、1994年度から「障害の有無や年齢にかかわらず、すべての人々が地域で暮らせる社会」を目指し、高齢者や障害者の在宅サービスに適した福祉車両を重点的に配備してきました。 つきましては、2
福祉車両配備
世界最先端の自動運航機能を備えた 新造定期内航コンテナ船 世界初※1自動運転レベル4相当※2での商用運航開始
日本財団は、少子高齢化による船員不足、ヒューマンエラーによる事故の減少等を目指して、2020年2月より、無人運航船の実現と人や物資の安定的な輸送を目指すプロジェクト「MEGURI2040」を推進していま
無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」
第6回「日本財団社会課題研究ゼミ」開催のお知らせ
日本財団社会課題研究ゼミ、第6回は「就活前夜!これからの仕事と社会の話をしよう」。 まもなく始まる就活シーズン。その前に、少し立ち止まって「これからの仕事」と「社会」について考えてみません
「第5回日本財団みらいの福祉施設建築プロジェクト」表彰式
日本財団では、建築デザインを重要な要素として位置づけ、地域で暮らす人たちに愛され、多様な人の日常を支える福祉拠点を創出する「日本財団みらいの福祉施設建築プロジェクト」に取り組んできました。第5回の公募申
日本財団みらいの福祉施設建築プロジェクト
日本財団18歳意識調査結果 第75回:「クマ被害」
日本財団は昨年12月、「クマ被害」をテーマに75回目の18歳意識調査を行い、クマ被害に関する認知や印象、クマ駆除についての考えを聞きました。人間の生活圏に出没したクマへの対応を考える上で重視する点として
18歳意識調査
深海の謎「暗黒酸素」解明へ 日本財団、英米研究機関と国際共同研究プロジェクト発足
日本財団は、光が届かない漆黒の海底で観測された未知の酸素、「暗黒酸素」の謎を解明するための国際共同研究プロジェクトを発足し、2026年1月20日、ロンドン市内で記者会見を実施しました。 「ドリー=