2026年のお知らせ一覧
コスプレde海ごみゼロ大作戦!
2026年5月30日、豊島区立東池袋中央公園において、「コスプレde海ごみゼロ大作戦2026 in 池袋」が開催されました。本イベントは、海洋ごみ削減に向けた全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク
海と日本PROJECT ~CHANGE FOR THE BLUE~
【注意喚起】日本財団(ニッポンザイダン)名義の口座を利用した詐欺行為にご注意ください
このたび、日本財団名義の口座が、当財団とは無関係の第三者による詐欺行為の送金先として利用された可能性がある事案を確認しました。当財団は、SNSやメッセージアプリ等を通じて、投資・物品購入・資産運用その他
【続報】個人に関する情報の取り扱いに関する事案の対応状況についてのご報告
2026年4月10日に公表いたしました個人の情報の取り扱いに関する事案につきまして、対象となる皆様へのご連絡および個人情報保護委員会への報告が完了いたしましたので、ご報告いたします。 現在まで、本
マレーシア・サラワク州におけるITツールを活用した未就学児向け発達支援プログラム
日本財団は、マレーシア・サラワク州において、ITツールを活用した未就学児向け発達支援プログラムの実証実験(パイロット事業)を実施しました。本事業は、軽度〜中等度の発達支援ニーズを持つ子どもたちが、専門機
2026年度福祉車両助成事業の募集を終了しました。
2026年度福祉車両助成事業の募集についてはこちらをご参照ください。 2026年度 福祉車両配備募集要項
福祉車両配備事業
「世界島嶼国海洋会議」が閉幕
日本財団(東京都港区、会長 尾形 武寿)は、外務省及びユネスコ政府間海洋学委員会(IOC/UNESCO)と共催し、2026年6月3日(水)から4日(木)の2日間、東京都千代田区のホテルニューオータニで、
東京マラソン2027 寄付及びチャリティランナーは6月24日から募集を開始します。
日本財団は東京マラソン2027チャリティの寄付先団体です。ご寄付とチャリティランナーとして出走いただける方を歓迎しております。皆さまからのご支援は日本財団子どもサポート基金に全額活用させていただ
第2回「社会課題解決のための報道手法研究会」開催のご案内
2026年6月17日(水)に、「社会課題解決のための報道手法研究会」の第2回「権力監視の一歩先へ 課題解決への道は?」を開催いたします。 本研究会では、国内外で注目されるソリューション・ジャーナリ
「世界島嶼国海洋会議」が開会
日本財団(東京都港区、会長 尾形武寿)は、外務省及びユネスコ政府間海洋学委員会(IOC/UNESCO)と共催し、2026年6月3日(水)、東京都千代田区のホテルニューオータニにて、国際会議「世界島嶼国海
「QuizKnock」と無人運航船プロジェクトのコラボ動画が公開!伊沢拓司さんと無人運航船を学べる特設サイトも公開!
日本財団は、国内の船員不足や船舶の安全性の向上を目指して、2020年2月より無人運航船プロジェクトMEGURI2040を推進しています。この度、株式会社baton(東京都品川区、代表取締役 衣川洋佑)が
無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」
無人運航船プロジェクトMEGURI2040 国連の国際海事機関(IMO)の海上安全委員会(MSC)で社会実装ステージの成果を発表
日本財団は、国内の船員不足や船舶の安全性の向上を目指して、2020年2月より無人運航船プロジェクトMEGURI2040を推進しています。この度、国連の専門機関である国際海事機関(Internationa
無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」
Philanthropy Asia Summit2026への参加
2026年5月19日、日本財団特定事業部インクルージョン推進チームはシンガポールで開催されたPhilanthropy Asia Summit 2026(PAS2026)に参加し、「Catalysts f
アジア・フィランソロピー会議
【日本財団×茨城県】里親や特別養子縁組等の普及・促進に向け連携協定を締結
日本財団と茨城県(知事 大井川 和彦)はこの度、里親やファミリーホームによる家庭や特別養子縁組を茨城県内で普及・促進する取り組みの開始にあたり、連携協定を締結しました。 協定書を取り交わす大井川茨
日本財団子どもたちに家庭をプロジェクト
笹川名誉会長が米国ギャローデット大学より名誉博士号を授与
日本財団の笹川陽平名誉会長は、2026年5月15日、米国ギャローデット大学より名誉博士号を授与されました。本件は、ろう・難聴者の教育や社会参加の推進に対する長年の支援と取り組みが評価されたものです。
ろう者の社会的地位を高め、手話の社会的認知を広める
「第2回 知的障害者インクルージョン実践セミナー2026」
2022年、国連障害者権利委員会は日本に対し、障害者の地域生活の保障や長期入所の在り方について厳しい勧告を行いました。今、日本には「知的障害者が地域で当たり前に暮らす社会」をどのように実現していくのかが
障害者の「親なきあと」サポートプロジェクト
世界30カ国の首脳・閣僚等 300人が参加 世界島嶼国海洋会議 初開催
日本財団はこの度、外務省及びユネスコ政府間海洋学委員会(IOC-UNESCO)共催のもと、太平洋・カリブ海・インド洋の島嶼国をはじめとする30カ国(※5月13日時点)の首脳や閣僚級、国連機関等、約300
「日本財団夢の奨学金」第12期(2027年度)奨学生募集のお知らせ
社会的養護の経験のある若者の進学と自立を応援するため、「日本財団夢の奨学金」第12期生を募集します。 皆さまのご応募をお待ちしております。 受付期間 2026年6月1日(月)10:00~
日本財団夢の奨学金
【速報】2026年度福祉車両助成事業の募集要項が公開されました。(申請受付期間:5月18日~6月5日)
日本財団では、1994年度から「障害の有無や年齢にかかわらず、すべての人々が地域で暮らせる社会」を目指し、高齢者や障害者の通所サービスに適した福祉車両を重点的に配備してきました。 2026年度にお
福祉車両配備事業
子どもたちへマンガを寄贈するキャンペーン「夢の参考書を贈ろう。」を実施
マンガを通じて子どもたちへ夢や挑戦するきっかけを届けるキャンペーン「夢の参考書を贈ろう。」を、5月11日(月)より開始します。本キャンペーンは、困難に直面する子どもたちに、マンガを通じて夢や挑戦
子ども第三の居場所
「バイリンガルろう教育」のエビデンスを調査
デラサール大学セントベニルデ校附属ベニルデろう学校での授業の様子 日本財団は、過去20年以上にわたり、東南アジアの聴覚障害者を対象とした就学支援を実施してきました。その過程で、手話を一つの言語と位
ろう者の社会的地位を高め、手話の社会的認知を広める