2026年のお知らせ一覧
伊沢拓司さんと学ぶ海運の未来「MEGURI2040船上クイズツアー」を開催
1962年の設⽴以来、海や船を通じた社会課題の解決に取り組んできた⽇本財団は、無⼈運航船プロジェクト「MEGURI2040」の⼀環として、2026年7⽉5⽇、岡⼭県の新岡⼭港を発着する「おりんぴあどりー
無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」
令和8年熊本地震 NPO・ボランティア団体等への活動助成のご案内
日本財団では、令和8年熊本地震の発生に伴い、支援活動を行うNPO法人やボランティア団体等に対して、その活動資金の助成を行います。 詳しい内容は2026年度災害復興支援助成をご確認ください。
令和8年熊本地震への対応とご寄付のお願い
令和8年熊本地震で被災された皆さま並びにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。日本財団は、現地で被災者支援を行うNPO・ボランティア活動の支援をはじめとして、被災地で、いま必要とされている支援を迅
災害対策事業
発達障害・精神疾患の診断を受けた人の就労に関する実態を調査
日本財団が2023年から実施している「発達特性のある若者支援プロジェクト」を通じて、発達特性のある若者が、自身の特性を開示するかどうかの判断や職業選択、職場でのコミュニケーションなど、就労の場や就職活動
発達特性のある若者支援プロジェクト
【アイデア募集】日本財団-DeepStar連携技術開発プログラム(第2回募集)
日本財団は、海洋石油・天然ガス分野における脱炭素化等を推進する、日本財団-DeepStar連携技術開発プログラム(世界の大手エネルギー産業との連携プログラム)の技術開発アイデアを募集します。 1.
海外連携技術開発プログラム(R&D)
日本財団図書館 システムメンテナンスのお知らせ
日本財団図書館をご利用いただき、誠にありがとうございます。以下の時間帯でシステムメンテナンスを実施させていただきます。 2026年7月16日(木)15:00 ~ 7月20日(月)9:00 上
セーフガーディングに関する資料公開
『⼦ども・若者のセーフガーディング導⼊ガイドブック』を公開しました。⼦ども・若者のセーフガーディングとは、組織の活動において、⼦ども・若者が尊重され、安⼼して過ごせるよう、虐待、搾取、暴⼒、ハラスメント
こども基本法プロジェクト
瀬戸内オーシャンズXに係る海洋ごみ実態調査及び過年度調査との比較業務委託の公募型企画競争のお知らせ
標記の業務委託を受託する候補業者を募集します。 1.調達概要 業務名:瀬戸内オーシャンズXに係る海洋ごみ実態調査及び過年度調査との比較業務 業務内容:当財団と瀬戸内海4県が連携して推進している
『あの日の、タカナシさん』日本財団YouTube公式チャンネルにて好評配信中
「ヤングケアラー」「海水浴シーズンの水難事故」といった社会課題に向き合う日本財団の事業活動にフォーカス 日本財団が制作した、オリジナル縦型ショートドラマ『あの日の、タカナシさん』第1話「ヤン
日本財団ヤングケアラーと家族を支えるプログラム
【重要】日本財団を名乗る不審な連絡や、当財団名義の口座を利用した詐欺行為にご注意ください
現在、日本財団や日本財団の職員、あるいは助成先団体を装い、個人情報の提供を求めたり、当財団名義の口座を悪用して金銭を振り込ませようとしたりする、悪質な詐欺行為・不審な連絡が確認されています。以下のような
東京マラソン2027チャリティ寄付申し込み及びチャリティランナー募集開始
日本財団は東京マラソン2027チャリティの寄付先団体です。ご寄付とチャリティランナーとして出走いただける方を歓迎しております。皆さまからのご支援は日本財団子どもサポート基金に全額活用させていただ
日本研究の未来を担う人材を育成
2025–26 IUC日本財団フェロー送別会集合写真 2026年5月25日、2025–26年度IUC(Inter-University Center for Japanese Language S
日本理解促進プログラム
英国の次世代日本研究者が集結
事務局集合写真 2026年5月29日、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院(SOAS)において、グレイトブリテン・ササカワ財団(The Great Britain Sasakawa Foundatio
日本理解促進プログラム
日本財団「不登校伴走支援フォーラム2026」~子どもと歩む学校へ:子どもの声を起点にした伴走と実践~開催
日本財団は、不登校という状態そのものを問題視するのではなく、すべての子どもが自分に合った学びの環境を選び、自分らしく社会とつながることのできる社会の実現を目指し、不登校支援プロジェクトを推進しています。
不登校支援プロジェクト
「第3回 知的障害者インクルージョン実践セミナー2026」
2022年、国連権利委員会は日本に対し、障害者の地域生活の保障や長期入所の在り方について厳しい勧告を行いました。今、日本は「知的障害者が地域で当たり前に暮らす社会」をどのように実現するのかが問われていま
障害者の「親なきあと」サポートプロジェクト
コスプレde海ごみゼロ大作戦!
2026年5月30日、豊島区立東池袋中央公園において、「コスプレde海ごみゼロ大作戦2026 in 池袋」が開催されました。本イベントは、海洋ごみ削減に向けた全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク
海と日本PROJECT ~CHANGE FOR THE BLUE~
【続報】個人に関する情報の取り扱いに関する事案の対応状況についてのご報告
2026年4月10日に公表いたしました個人の情報の取り扱いに関する事案につきまして、対象となる皆様へのご連絡および個人情報保護委員会への報告が完了いたしましたので、ご報告いたします。 現在まで、本
マレーシア・サラワク州におけるITツールを活用した未就学児向け発達支援プログラム
日本財団は、マレーシア・サラワク州において、ITツールを活用した未就学児向け発達支援プログラムの実証実験(パイロット事業)を実施しました。本事業は、軽度〜中等度の発達支援ニーズを持つ子どもたちが、専門機
2026年度福祉車両助成事業の募集を終了しました。
2026年度福祉車両助成事業の募集についてはこちらをご参照ください。 2026年度 福祉車両配備募集要項
福祉車両配備事業
「世界島嶼国海洋会議」が閉幕
日本財団(東京都港区、会長 尾形 武寿)は、外務省及びユネスコ政府間海洋学委員会(IOC/UNESCO)と共催し、2026年6月3日(水)から4日(木)の2日間、東京都千代田区のホテルニューオータニで、