寄付をお考えの方へ

困っている人を助けたい。私もチカラになりたい。そのあなたの想いを、寄付を通じて行動へ。

  • 写真

    日本財団では新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、医療崩壊を防ぐための「日本財団災害危機サポートセンター」を建設し、 困難な状況に陥っている子ども達や医療従事者に対する支援を続けています。

    関連リンク

    ニュース / 活動状況・お知らせ一覧(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う支援)

  • LOVE POCKET FUNDのロゴ。やさしいポケット、作ったよ。

    このたび、新しい地図の3人と日本財団は共同で「LOVE POCKET FUND」(愛のポケット基金)を立ち上げました。
    この基金に集められた寄付は、間接経費を一切いただくことなく、主に「生きにくさ」を抱えている女性や子どもを中心とした支援、高齢者や地方創生の支援に活用させていただきます。
    まずは、長期化が見込まれる新型コロナウイルス感染症の拡大に対し「新型コロナウィルスプロジェクト」として、医療の最前線で活躍している医師、看護師、ボランティアやその子どもたちの支援などに使わせていただきます。
    皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。

  • 写真:被災地での支援活動の様子
    寄付の状況 2020年10月末現在
    24億1,088万7,969円

    今後、甚大な被害が懸念される首都直下型地震や南海トラフ巨大地震をはじめとして、大規模災害が発生した際の緊急支援に対応するための特別基金を設立しました。

    • 寄付件数は2015年度以降の件数となります。
  • 写真:難病児とその保護者たちが談笑する様子
    寄付の状況 2020年10月末現在
    2億672万5,715円

    小児がんや心臓の病気など、とても重い病気で、常に治療と向き合っている子どもたちは全国で14万人以上。また、人工呼吸管理や経管栄養など、何らかの医療的ケアを必要としながら自宅で生活している子どもは全国で18,000人といわれ、 私たちの町にも重い病気と共に暮らしている家族がいます。

  • 寄付の状況 2020年10月末現在
    4億7,194万3,702円

    子どもたちが、生まれ育った家庭の経済社会状況にかかわらず、未来への希望を持ち、自立する力を伸ばすことのできる機会と環境を提供することは大人世代の責任です。 日本財団は、生活困窮家庭の子どもたちに、「第三の居場所」を提供することで、人や社会と関わる力、自己肯定感、学習習慣など自立する力を伸ばし、社会的相続を補完します。行政、NPO、大学、企業、市民の方々とチームで取り組み、 「みんながみんなの子どもを育てる社会」をつくることで、貧困の連鎖を断ち切ります。

  • 写真:未来を見つめる日本財団夢の奨学金3期生
    寄付の状況 2020年10月末現在
    2億4,344万5,857円

    日本財団は2016年4月、給付型奨学金制度をスタートさせました。その名も「日本財団夢の奨学金」。支援の対象は、事情があって実の家族と暮らせなかった、社会的養護のもとで暮らした若者たちです。

  • HEROs Sportsmanship for the futureのキービジュアル
    寄付の状況 2020年10月末現在 
    8,144万441円

    アスリートが、スポーツマンシップを発揮するのは、競技場の中だけではありません。 社会とつながり、社会の助けとなる活動を積極的に行うのも、またスポーツマンシップです。

  • 写真:香炉
    日本にはたくさんの貴重な文化があります。

    世界に誇る日本の伝統や文化が、危機に瀕しています。これらを保護し、発展させていくための持続可能な仕組みづくりのために、皆さまの寄付が必要です。

寄付に関する各種情報

  • 現金書留などで直接財団へ届く寄付金については、使途記載のない場合、夢の貯金箱基金への寄付の意思があったものとしてお受けすることになりますのでご了承ください。

寄付に関するお問い合わせ

日本財団 寄付総合窓口

  • 電話番号: 0120-533-236
  • 受付時間: 9:00~17:00
  • メールアドレス: kifu@ps.nippon-foundation.or.jp

※お問い合わせの際は、お問い合わせの「基金名」もしくは「プロジェクト名」をお知らせください。
※携帯電話のアドレスをご利用の場合、日本財団ドメイン @ps.nippon-foundation.or.jp が受信可能は設定にして頂きますようお願い申し上げます。