活動状況・お知らせ

最新の活動状況・お知らせ

【現地レポート】被災地支援における重機の重要性

令和2年7月豪雨被害への支援

※日本財団は熊本県球磨村からの要請を受けて、重機作業を中心とするボランティア部隊を派遣しました。本レポートは、ボランティアの一員として参加した当財団職員が執筆しました。

介護を頑張る家族を支え、みんなが集う場所作り

難病児支援

こんにちは。「難病の子どもと家族を支えるプログラム」活動報告ページへようこそ。国内事業開発チーム 難病の子どもと家族を支えるプログラムチームです。今回は一般社団法人Kukuruの取り組みをご紹介します。

子どもの読書習慣をどう育む?大阪・箕面拠点と宮崎拠点の取り組み。

子どもの貧困対策

第三の居場所の読書習慣についてご紹介します。 読書習慣は、学習習慣を身に付ける第一歩。日本財団は、全国35ヵ所(2020年10月時点)にある第三の居場所全てに本を置き、子ども達が気軽に触れられるよ

奨学生インタビュー~夢の奨学金のおかげで、同じ境遇の仲間と出会えた~

日本財団夢の奨学金

4期生1回目のインタビューの相手は、宮城県内の大学で建築を学んでいる女子大学生です。夢の奨学金の奨学生は、施設で過ごしたケースが比較的多いのですが、彼女は、幼いころから一時保護所と自宅とを行き来する生活

HEROs LABの中間報告

HEROs Sportsmanship for the future

新型コロナウイルス感染症が発生してから約半年が経ちましたが、感染への不安だけでなく、将来に対しても不安を抱いている学生が多いのが現状です。約9割近くの中高生が、休校中の学習や受験対策に不安を抱え

【現地レポート】災害支援活動中における台風直撃への備え

令和2年7月豪雨被害への支援

※日本財団は熊本県球磨村からの要請を受けて、重機作業を中心とするボランティア部隊を派遣しました。本レポートは、ボランティアの一員として参加した当財団職員が執筆しました。

【現地レポート】海上保安学校門司分校学生らによる豪雨災害支援

令和2年7月豪雨被害への支援

※日本財団は熊本県球磨村からの要請を受けて、重機作業を中心とするボランティア部隊を派遣しました。本レポートは、ボランティアの一員として参加した当財団職員が執筆しました。

アスリートによる中高生向けオンラインスクール「HEROs LAB」が開始

HEROs Sportsmanship for the future

8月11日からライフセーバーの飯沼誠司さんをトップバッターに「HEROs LAB」を開始しました。HEROs LABは、全国の中高生を対象にアスリートが講師役となり、普段の学校生活では学べない「

人と社会のつながりを感じる特別な旅

難病児支援

こんにちは。「難病の子どもと家族を支えるプログラム」活動報告ページへようこそ。国内事業開発チーム 難病の子どもと家族を支えるプログラムチームです。今回は「公益社団法人 難病の子どもとその家族へ夢を」の取

「この町が大好き」と言える大人になってほしい。大町拠点が取り入れる自然体験。

子どもの貧困対策

長野・大町市の拠点も参加したB&G海洋センターのカヌー体験教室 地域の子ども達のもう一つの家を目指す、第三の居場所。今回ご紹介するのは、長野県は大町市にある拠点です。ここでは、子ども達の体験格差を