動画ライブラリー

各事業を動画でご紹介するページです。

日本財団 コンセプトムービー

写真:みんなが、みんなを支える社会

事業紹介

【新型コロナウイルス感染症拡大に伴う支援】

【日本財団 活動紹介動画】新型コロナウイルスの拡大に伴う支援活動のワンシーン。

日本財団では、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて様々な支援活動を行っています。

  1. 新型コロナウイルス感染症対策 療養施設の建設
  2. タクシーを利用した医療従事者等の移動支援
  3. 救急医療施設・医療従事者への緊急支援

事業紹介ページ:新型コロナウイルス感染症拡大に伴う支援


【難病の子どもと家族を支えるプログラム】

【日本財団 活動紹介動画】難病の子どもと家族を支えるプログラムのワンシーン。画面に「うちの特性は、エプロンをみんなしていますけど、」の文字

日本財団では、医療・福祉・教育、子ども、家族を支える専門家をつないで、孤立しがちな難病の子どもと家族を「地域で支える体制」づくりを推進しています。

事業紹介ページ:難病児支援


【災害復興支援事業】

【日本財団 活動紹介動画】災害復興支援事業のワンシーン。画面に「OPEN JAPAN 副代表 肥田 浩 黒澤さんはじめ皆さん現場に来られて」の文字

『災害に、最速で、最適に動く。』

日本財団は災害時の緊急支援、復旧・復興支援のため、基金の設立や大規模災害の発生に備えた支援の仕組みづくりにも取り組んでいます。
自治体やNPOとも連携しながら、現場のニーズに合った支援を届けます。

事業紹介ページ:災害復興支援


【ハンセン病制圧事業】

【日本財団 活動紹介動画】ハンセン病制圧事業のワンシーン。画面に「認識されていく社会を目指しています」の文字

ハンセン病とは末梢神経と皮膚に病変を起こす感染症ですが、既に薬と治療法が確立された「完治する病気」です。一方で患者・回復者への偏見や差別には長い歴史があり、現在も続いています。日本財団は、医療面での制圧、差別等の社会的問題解決、歴史保存のために活動しています。

事業紹介ページ:ハンセン病〜病気と差別をなくすために〜


【日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019】

【日本財団 活動紹介動画】日本財団ソーシャルイノベーションアワード2019のワンシーン。画面に「双方向に教え合うビデオチャットの様なものですね」の文字

日本の社会課題は、社会構造の変化を背景に高度化・複雑化しており、行政やNPO等による単独のアプローチでは解決が困難になってきています。
今、日本で必要とされているのは、新しい発想とネットワークで社会変革、ソーシャルイノベーションを引き起こすこと。
日本財団は、行政、企業、NPO等団体、研究機関等の垣根を越えて協働し、互いのアイデアやリソースを持ち寄りイノベーションを起こす起業家を支援しています。

事業紹介ページ:日本財団ソーシャルイノベーションフォーラム

CM映像

日本財団子どもサポートプロジェクト

「乗り越える子どもたち」篇(60秒)

日本財団TVCM「乗り越える子どもたち」篇の1シーン。画面に「毎年、約1,800人の子どもが児童養護施設を出なければならない。※出典:厚生労働省ホームページ」の文字。
外部サイト日本財団CM「乗り越える子どもたち」篇

30秒バージョン

スペシャルコンテンツ

CM撮影にご協力いただいた方々にお話をうかがいました。

難病児支援プロジェクト

難病児支援プロジェクト インタビューの1シーン。画面に「個々の家族だけの問題と捉えないことが大事だと思います」の文字
外部サイト難病児支援プロジェクト インタビュー

関連リンク

第三の居場所プロジェクト

第三の居場所プロジェクト インタビューの1シーン。画面に「『生きる力』が身についていない、自立することができない」の文字
外部サイト第三の居場所プロジェクト インタビュー

関連リンク

夢の奨学金プロジェクト

夢の奨学金プロジェクト インタビューの1シーン
外部サイト夢の奨学金プロジェクト インタビュー

関連リンク

JASRAC許諾マーク
JASRAC許諾第J181126047号