2026年のプレスリリース一覧

日本財団18歳意識調査結果 第82回テーマ「エネルギー」

プレスリリース

電気やガソリン価格の上昇が続く中、日本財団は6月、「エネルギー」をテーマに18歳意識調査を行い、ガソリン価格や電気料金などの値上がりに対する実感や今後のエネルギーの在り方などについて聞きました。

18歳意識調査

令和8年熊本地震NPO・ボランティア団体等への助成金事業募集及び寄付の受付開始

プレスリリース

2026年7月28日(火)に熊本県を中心に発生した地震により被災された皆さま並びにご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。この度の地震を受け、日本財団は被災地での支援活動を行うNPOやボランティア団

災害対策事業

2026年8月実行予定の貸付が決定

プレスリリース

日本財団は、造船関係事業の振興を目的に、造船所や工場などの設備改善のために必要な資金「設備資金」と、資材の仕入れ、諸経費のために必要な資金「運転資金」を長期・低利で融資する貸付制度を設けています。今回は

造船貸付事業

日本財団18歳意識調査結果 第81回「地方創生(地域間比較調査)」

プレスリリース

政府が東京一極集中の是正と強い経済の実現に向け地方創生・地域未来戦略を打ち出す中、日本財団は5月、「地方創生」をテーマに18歳意識調査を行いました。調査では全国を三大都市圏中心部、同周辺部、地方圏中心部

18歳意識調査

2026年7月実行予定の貸付が決定

プレスリリース

日本財団は、造船関係事業の振興を目的に、造船所や工場などの設備改善のために必要な資金「設備資金」と、資材の仕入れ、諸経費のために必要な資金「運転資金」を長期・低利で融資する貸付制度を設けています。202

造船貸付事業

日本財団18歳意識調査結果 第80回「犯罪・再犯・拘禁刑」

プレスリリース

日本財団は5月、「犯罪・再犯・拘禁刑」をテーマに18歳意識調査を行い、刑法犯の半数近くを占める再犯の現状や、受刑者の立ち直り支援を目的に従来の「懲役」と「禁錮」を一本化して2025年6月、118年ぶりに

日本財団・環境省 海洋ごみ対策共同事業 全国一斉清掃キャンペーン『海ごみゼロウィーク2026』開催のお知らせ

プレスリリース

日本財団と環境省(環境大臣 石原宏高)は、海洋ごみ対策事業の一環として、2026年5月30日より6月8日まで全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク2026」を実施します。 過去の海ごみゼ

海と日本PROJECT

日本財団18歳意識調査結果 第79回テーマ「国家安全保障」

プレスリリース

日本財団は3月、「国家安全保障」をテーマに79回目の18歳意識調査を行い、17~19歳の1,000人に国家安全保障に対する考えを聞きました。2023年1月に同じテーマで実施した第53回調査と比べ、ウクラ

日本財団と長野県、里親や特別養子縁組等の普及・促進に向け、連携協定を締結

プレスリリース

日本財団と長野県(知事 阿部 守一)はこの度、里親やファミリーホームによる家庭や特別養子縁組を長野県内で普及・促進する取り組みの開始にあたり、連携協定を締結しました。 協定書にサインをする阿部

日本財団子どもたちに家庭をプロジェクト

日本財団18歳意識調査結果 第78回テーマ「国や社会に対する意識(6カ国調査)」

プレスリリース

日本財団は2月、「国や社会に対する意識」をテーマに78回目の18歳意識調査を行い、日本・アメリカ・イギリス・中国・韓国・インド6カ国の17~19歳各1,000人に自国の将来や現状、自身と社会の関わりなど

18歳意識調査

世界初 ※1 複数の自動運航船の同時モニタリング・運航支援に成功

プレスリリース

日本財団は、少子高齢化による船員不足、ヒューマンエラーによる事故の減少等を目指して、2020年2月より、無人運航船の実現と人や物資の安定的な輸送を目指すプロジェクト「MEGURI2040」を推進していま

無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」

日本財団 × JFA子ども支援事業で連携協定を締結

プレスリリース

日本財団と日本サッカー協会(東京都文京区、会長 宮本 恒靖/以下、JFA)は2026年3月17日、相互の連携をより強固にし、全ての子どもたちが自分の未来に希望を持ち、挑戦できる社会の実現を目指して包括連

日本財団18歳意識調査結果 第77回「価値観・ライフデザイン」

プレスリリース

日本財団は、2025年11~12月、「価値観・ライフデザイン」をテーマに77回目の18歳意識調査を実施し、成人年齢前後にある若者の価値観やキャリア、結婚・パートナーシップ、子育てなどに対する考えを聞きま

18歳意識調査

「親子ズレない防災」Xを中心に実施

プレスリリース

日本財団は、東日本大震災の発生から15年となる2026年3月、日本財団公式Xアカウント(@NipponZaidan)を中心に、親子間の防災に関するズレを浮き彫りにすることで、会話を促す防災啓発プロジェク

釧路~日立を結ぶ「第二ほくれん丸」RORO船として日本初※1 自動運航船としての船舶検査に合格

プレスリリース

日本財団は、少子高齢化による船員不足、ヒューマンエラーによる事故の減少等を目指して、2020年2月より、無人運航船の実現と人や物資の安定的な輸送を目指すプロジェクト「MEGURI2040」を推進していま

無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」

日本財団18歳意識調査結果 第76回「冬季オリンピック・パラリンピック」

プレスリリース

イタリア北部の都市ミラノ・コルティナで2月6日から16日間、開催された冬季オリンピックは日本が冬季五輪史上最多となる24個のメダルを獲得したこともあって、各種報道も大きな盛り上がりを見せました。しかし、

18歳意識調査

サッカー日本代表・遠藤航選手出演の新CM、3月~W杯期間に放映

プレスリリース

日本財団はこの度、子どもたちの夢や挑戦の後押し、子どもを取り巻く課題や支援活動に対する社会からの理解促進を目的として、サッカー日本代表で主将の遠藤航(リバプール)選手が出演する新CMを、2026年3月か

日本財団が育む「子どもの未来」

2026年3月実行予定の貸付が決定

プレスリリース

日本財団は、造船関係事業の振興を目的に、造船所や工場などの設備改善のために必要な資金「設備資金」と、資材の仕入れ、諸経費のために必要な資金「運転資金」を長期・低利で融資する貸付制度を設けています。202

造船貸付事業

世界最先端の自動運航機能を備えた 新造定期内航コンテナ船 世界初※1自動運転レベル4相当※2での商用運航開始

プレスリリース

日本財団は、少子高齢化による船員不足、ヒューマンエラーによる事故の減少等を目指して、2020年2月より、無人運航船の実現と人や物資の安定的な輸送を目指すプロジェクト「MEGURI2040」を推進していま

無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」

日本財団18歳意識調査結果 第75回:「クマ被害」

プレスリリース

日本財団は昨年12月、「クマ被害」をテーマに75回目の18歳意識調査を行い、クマ被害に関する認知や印象、クマ駆除についての考えを聞きました。人間の生活圏に出没したクマへの対応を考える上で重視する点として

18歳意識調査