2015年のプレスリリース一覧

2015年3月実行予定の貸付が決定 貸付決定総額 8,109,400千円

プレスリリース

日本財団は、造船関係事業の振興を目的に、造船所や工場などの設備改善のために必要な資金「設備資金」と、資材の仕入れ、 諸経費のために必要な資金「運転資金」を長期・低利で融資する貸付制度を設けています。

「WORK FOR 東北」 集合研修

プレスリリース

日本財団は、民間出身の人材を東日本大震災の被災地の自治体等に派遣するプロジェクト「WORK FOR東北」を実施。これまで派遣された人材が一堂に会し、業務の成果や実感を共有し、今後の取り組みを見つめ直す

芦屋町に“青パト&福祉車両”計4台を配備

プレスリリース

日本財団は、福岡県芦屋町の自治組合に対し、防犯活動に使用する青色回転灯装備車(通称:青パト)2台、社会福祉法人2団体に対し、社会福祉活動に使用する福祉車両2台の配備を決定。下記の通り贈呈式を開催します

岩手県の水産高校が共同利用する実習船が完成

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日本財団は東日本大震災復興支援の一環として、岩手県内の水産海洋系高校3校が共同利用し、「洋上の動く教室」ともよばれている実習船の建造を支援。実習船の完成に伴い、2月14日に竣工式と船内見学会を以下のと

防災のスペシャリスト「災害時エリアマネージャー」の育成研修

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日本財団「被災者支援拠点運営人材育成委員会」は、大規模災害時に被災地域や避難所のニーズを把握し、外部から支援が行き届くようにコーディネートを行う「災害時エリアマネージャー」を育成する研修を下記のとおり

ハンセン病回復者らが両陛下への謁見を報告

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日本財団は1月27日、ハンセン病への差別撤廃を世界に訴える「グローバル・アピール2015」式典を都内で開催しました。この式典に出席した国内外のハンセン病回復者8人が28日午前11時に皇居で天皇皇后両陛

グローバル・アピール2015日本で初発表

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日本財団と国際看護師協会は27日、東京都内のホテルで、ハンセン病に対する差別撤廃を世界に訴える「グローバル・アピール2015」を発表した。10回目となるアピールを日本で発表するのは初めて。 アピール

基金の設置及び寄付金の受付開始

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日本財団は、合同会社EAST BLUE(東京都港区/代表取締役・越智隆治)から寄付を受けた500万円をもとに、1月22日、ダイビング事故の予防や対策、ダイバーが行う災害対策などの支援を目的とする「Di

「日本財団在宅看護センター」起業家育成事業 第一期生修了式を開催 起業へ向け本格始動

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日本財団は、在宅看護センターの開設と普及に向け、笹川記念保健協力財団とともに2014年6月に「日本財団在宅看護センター」起業家育成事業を開始しました。このたび、第一期生17人(医療機関や訪問看護の実務

障がいとアートの常識に問いかける巡回展が開始!

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アール・ブリュット作品等を展示する全国のアール・ブリュット美術館4館による初めての合同企画展「TURN / 陸から海へ(ひとがはじめからもっている力)」では、巡回展の第2弾を鞆の津ミュージアムで開催し

ハンセン病の正しい理解を 都内6カ所で啓発キャンペーン!

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日本財団、及びボートレース業界は、ハンセン病の正しい理解を呼びかけるため、1月25日の「世界ハンセン病の日」に都内6カ所で下記の通り啓発キャンペーンを行います。 啓発キャンペーンでは、昨年12月にハン

日本財団×早稲田大学「日韓パラリンピック・セミナー」開催

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日本財団パラリンピック研究会と早稲田大学スポーツ科学学術院は、日韓両国からパラリンピック委員会の会長らを招いて「日韓パラリンピック・セミナー 2018平昌・2020東京大会に向けて」を下記のとおり開催

ハンセン病の認知度調査結果 ハンセン病の理解促進のためにマスコミに期待 63.3%

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2015年1月25日の世界ハンセン病の日(※)に向けて日本財団は、ハンセン病の認知度調査(PDF/106KB)を行いました。旧約聖書にも記載のあるハンセン病は、治療法が確立された今も差別や偏見が残る病

日本ベンチャー・フィランソロピー基金、「NPO法人 Teach For Japan」への支援を決定

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日本財団は、一般社団法人ソーシャル・インベストメント・パートナーズと共同で運営する「日本ベンチャー・フィランソロピー基金」の新たな支援先に認定特定非営利活動法人Teach For Japanを決定致し

グローバル・アピール2015日本で初めて

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日本財団は、毎年1月の「世界ハンセン病の日」に合わせて、毎年発表してきた「ハンセン病に対するスティグマ(社会的烙印)と差別をなくすためのグローバル・アピール」を発表してきました。10回目となる2015

日本財団「WORK FOR 東北」 説明会

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日本財団は、復興庁と協働し、被災地の復興課題の解決につながるだけではなく、地域に貢献する働き方という新しいキャリアを提案する、東北への人材派遣プロジェクト「WORK FOR 東北」個人向け説明会を開催

白鵬、日馬富士らスポーツ界からもメッセージ動画に多数参加

プレスリリース

毎年1月の最終日曜日は「世界ハンセン病の日」です。日本財団は、「THINK NOW ハンセン病」キャンペーンを実施しており、2014年12月1日には特設ウェブサイトを開設。著名人や一般の方からメッセー

「ハンセン病を考えることは 人間を考えること」

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毎年1月の最終日曜日は「世界ハンセン病の日」です。今年は1月25日(日)がその日にあたります。日本財団はこの機会にハンセン病について考えてもらおうと「THINK NOW ハンセン病」キャンペーンを実施

ハンセン病に理解を呼びかけるメッセージ動画に全国の都道府県知事・市町村長約150人が参加

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毎年1月の最終日曜日は「世界ハンセン病の日」です。日本財団は、「THINK NOW ハンセン病」キャンペーンを実施しており、2014年12月1日に開設した特設ウェブサイトでは、著名人や一般の方からメッ

1月25日は「世界ハンセン病の日」理解を呼びかけるメッセージ動画が500件を突破

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毎年1月の最終日曜日は「世界ハンセン病の日」です。日本財団は「THINK NOW ハンセン病」キャンペーンを実施しており、2014年12月に開設した特設ウェブサイトでは、著名人や一般の方からメッセージ